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久々のファーム観戦です。バルちゃんもオリに移籍したし、桟原は育成枠やし…ちゅうここで最新版をどうぞ!

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金本内閣3年目、キャンプを終えて将自ら一番強いと豪語したチーム力。待望の四番打者ウィリン・ロサリオを獲得。FA初年度の成績を恥じる糸井の調整ぶり、昨季20本を放った中谷、侍Jに招集された大山と野手陣の充実ぶりがその裏にあるのか。一方、ブルペンを陰で支えた球児が今季の救援陣に不安を呈している。はからずもオープン戦は2勝12敗2分と最下位。打線は打てず、先発はメッセ、秋山の次は能見と言う駒不足。その三人にしても仕上がり具合には疑問符、不安の救援陣も桑原の調子が上がらず高橋も不調と将の言葉とは裏腹な現状が気になる。今年のテーマは執念。この一勝、この一打、この一球、この決断にどれだけ執念を込めて戦えるのだろうか。


最新のタイガースの成績を7試合分表示します。


これまでの成績
128試合  58勝69敗1分   勝率 0.457
得点: 547  1試合あたり得点: 4.273
失点: 568  1試合あたり失点: 4.438

2018-09-23  甲子園  巨人戦の結果

T  N 1 2 3 4 5 6 7 8 9
巨人 0 0 0 0 0 1 0 1 0 2
阪神 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1
青柳晃洋 1勝 1敗 0 H 0 S
能見篤史 3勝 3敗 14 H 1 S
藤川球児 4勝 3敗 20 H 2 S
ラファエル・ドリス 1勝 6敗 1 H 30 S

コメント:
本塁打:なし。
序盤と終盤ちょろっとだけ見ましたが打線の巡りもあるけど打てまへんなぁ。相変わらず糞です。結局、先発青柳が好投するも能見、球児が打たれて、それも起点になったのは岡本。特に球児は同点後に四球やからなぁ…。それも1イニングで3四球、1安打。ベテランだけに微妙な制球力も期待されるで。打線ではやはり北條の抜けた2番、森越や植田では話にならん。なんで鳥谷を使わんのか金さんの頭の中を見たいですな。ほぼCS出場が無くなったと思います。



2018-09-22  マツダスタジアム  広島戦の結果

T  N 1 2 3 4 5 6 7 8 9
阪神 0 3 6 0 0 2 1 0 1 13
広島 0 0 2 0 0 2 0 0 0 4
藤浪晋太郎 4勝 3敗 0 H 0 S
岡本洋介 1勝 0敗 1 H 0 S
伊藤和雄 0勝 1敗 0 H 0 S

コメント:
本塁打:中谷4号。
留さん、糸井抜きの糞打線が大爆発。先発岡田か序盤で8点を勝負を決定つける。先発藤浪は大量援護をもらいながら6回124球4失点で降板。球数から言うたら仕方無いのかも知れんが情けないわな。大山、隼太、ナバやん猛打賞、中谷も申し訳程度の4号弾。4番陽川が一人蚊帳の外となる4タコ2死球。ハゼ釣り強行で中継見れず。



2018-09-21  マツダスタジアム  広島戦の結果

T  N 1 2 3 4 5 6 7 8 9
阪神 0 0 3 0 0 0 0 0 0 3
広島 0 0 0 0 2 0 2 3 x 7
小野泰己 7勝 6敗 0 H 0 S
能見篤史 3勝 3敗 14 H 1 S
桑原謙太朗 4勝 1敗 27 H 0 S
望月惇志 0勝 0敗 0 H 0 S
岩崎優 1勝 2敗 9 H 0 S

コメント:
本塁打:なし。
今日もマツダは雨の中。小野と言い能見と言い四球連発で失点。特に能見が痛い、二死から2四球2暴投、変わった桑原が適時打を浴び、仕上げは植田がトンネルで勝負あり。8回の四球付き3失点はオマケやな。借金10の壁は一度越えると高いまたもや11に逆戻り、これは最下位確定も見えて来たかな。



2018-09-20  マツダスタジアム  広島戦の結果

T  N 1 2 3 4 5 6 7 8 9
阪神 1 0 0 1 2 0 1 0 0 5
広島 0 0 0 0 3 0 0 1 0 4
才木浩人 6勝 8敗 0 H 0 S
H 能見篤史 3勝 2敗 14 H 1 S
H 桑原謙太朗 4勝 1敗 27 H 0 S
H 藤川球児 4勝 2敗 20 H 2 S
S ラファエル・ドリス 1勝 6敗 1 H 30 S

コメント:
本塁打:ナバーロ3号。
春先からの多雨が祟った今年の虎。ポストシーズンを控えて泥田試合決行。試合終了は翌日の0時3分。試合は確変終了の大山に代わり陽川が決める。去年のベイ戦と言いNPBは日程をちゃんと考えて欲しい。シーズン開始を早めるとか試合数を減らすとかダブルヘッダー実施するとか…。ほんま動きのトロい間抜けばっかりやな。もちろん中継は見ておりません。



2018-09-19  神宮球場  ヤクルト戦の結果

T  N 1 2 3 4 5 6 7 8 9
阪神 1 1 0 2 0 0 0 0 0 4
ヤクルト 6 0 0 1 1 0 0 1 x 9
岩貞祐太 7勝 8敗 0 H 0 S
望月惇志 0勝 0敗 0 H 0 S
伊藤和雄 0勝 1敗 0 H 0 S

コメント:
皓本塁打:なし。
先発岩貞、初回に2ランと3ラン含めて6失点。2ラン3本かまされ6失点の小野とどっちが笑えるかエエ勝負ですなぁ。バカ当たりの大山も確変終了か。某BBSには来年のこの時期を待とうとの書き込みが。見事カード7連敗、今季最多借金更新で最下位堅守、流石今年は一番強い金本タイガース。



2018-09-17  横浜スタジアム  DeNA戦の結果

T  N 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
阪神 1 0 0 0 0 2 0 1 0 0 4
DeNA 3 0 0 0 0 0 0 1 0 2x 6
岡本洋介 1勝 0敗 1 H 0 S
望月惇志 0勝 0敗 0 H 0 S
H 桑原謙太朗 4勝 1敗 26 H 0 S
藤川球児 4勝 2敗 19 H 2 S
H 能見篤史 3勝 2敗 13 H 1 S
ラファエル・ドリス 1勝 6敗 1 H 29 S

コメント:
皓本塁打:大山10号。
初回、大山の7打席連続安打となる10号ソロで先制するも、その裏、先発岡本が宮崎に適時打ソトに勝ち越し弾を喰らいあっさり逆転を許す展開。そしてこれは幕切れへの序章であった。中盤、糸井、ナバーロの適時打で追いつき、8回陽川の勝ち越し打でリードするもその裏、球児が宮崎に一発、最後はドリスがソトにサヨナラ弾。この二人にやられました。中谷があと一本打ててたらなぁ。今日の隠れた敗因ですな。



2018-09-16  横浜スタジアム  DeNA戦の結果

T  N 1 2 3 4 5 6 7 8 9
阪神 2 0 9 0 0 0 0 9 0 20
DeNA 2 0 0 1 1 0 0 0 0 4
藤浪晋太郎 3勝 3敗 0 H 0 S
望月惇志 0勝 0敗 0 H 0 S
桑原謙太朗 4勝 1敗 25 H 0 S
能見篤史 3勝 2敗 12 H 1 S
ラファエル・ドリス 1勝 5敗 1 H 29 S

コメント:
皓本塁打:大山7、8、9号、藤浪1号。
今日は中継無かったと思います。なんちゅう試合でしょうか。大山が6打数6安打、7打点、ソロ、2ラン、3ランを連発、藤浪が満塁弾でチームサイクル本塁打です。19安打20得点、一発だけで10点やからこれくらい入るやろ。そんな中、植田と中谷がタコと言うのは笑えんねんねぁ。藤浪、6/27ベイ戦以来の勝ち星で今季3勝目。ロサと並んでAAA級戦犯ですな。